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学校日記 - 最新エントリー

1月17日(木)の2校時には、体育館で3学期の始業式が行われました。
始まる前に「式に臨む心構え」についての話を聴き、式の臨んだ児童は、背筋の伸びた良い姿勢のままで参加していました。
校長先生からは、「平成」という元号が変わる節目の年になることが話された後に、3学期に大事にして欲しいこととして、次の2点が話されました。
  〇廚い笋蠅鯊膸にしながら、3学期のまとめという目標に向かって取り組むこと。
 ◆/奮悄進級の心構えをもって行動すること。
続いて、児童代表が「充実した3学期に」という題名で決意を発表しました。
「冬休みには3学期に向けた勉強と生活リズムを崩さないことに力を入れたこと」「まだまだ学ぶことが多い3学期の学びを大切にしたいこと」を堂々と話す姿に、みんなで大きな拍手を送りました。
最後は、3学期最初の校歌を歌い、式が終わりました。
式後は、2学期までと同様に、6年生が会場の片付けをしてくれました。
最後まで良い姿勢で臨み続けた児童の姿から、短くても有意義な3学期になりそうだという期待感が膨らみました。
1月17日(木)は、冬休み明け初登校の日を迎えました。
登校時は、あいにくの雪模様となりましたが、たくさんの荷物を持った児童を迎えたのは、児童会執行委員の元気なあいさつ運動でした。
教室に入ると、担任からの板書によるメッセージが児童を迎えました。
その後は、たくさんの提出物をひとつひとつ確認しながら教卓に提出したり、書く作業を始めて雪だるまカードを完成させたりと、学年ごとに3学期最初の活動が開始されていました。
43日間という短い学期とはなりますが、いよいよ3学期のスタートです。

紫波町教育委員会からのお知らせ

カテゴリ : 
Miscellaneous
執筆 : 
webmaster 2019-1-4 15:18

冬休みを元気に! 2学期終業式

カテゴリ : 
Miscellaneous
執筆 : 
webmaster 2018-12-22 16:44
12月22日(土)は、2学期の終業式がありました。
たくさんの学習・生活・活動等があった2学期も今日で終了です。
式の中で、校長先生から、各学年の学習活動や諸活動がほめられました。
特に、1・2年生は、校長先生から突然出題された計算問題にも、すらすらと応えていました。
お話の最後には、車の事故(交通事故)に注意し、命を大事にするようにと強調していました。
1・3・5年の代表児童が、それぞれの2学期を振り返り、冬休みや3学期のめあてについて、代表らしく堂々と発表し、大きな拍手をもらいました。
式後には、生徒指導の先生から、体の事故・心の事故に気を付けることが話されました。
明日からの冬休みに、児童の皆さんが「車の事故・体の事故・心の事故」の3つの事故に遭うことなく、3学期の始業式に元気な顔を見せてくれるよう願っています。
12月18日(火)は、プレールームに全校児童が集まっての「クリスマス会」が、4校時にありました。
この会は、毎年紫波町の3人のALTの方々が企画・演出をしてくださっているものです。
今年は、クリスマスに欠かせない「クリスマスツリー」の飾りをみんなで協力して作ることから始まりました。
みんなでたくさんの飾りを完成させた後は、サンタさんをもてなす準備をしました。
クッキーを準備し、ミルクも添えて、準備完了です。
クッキーとミルクが消えたと思った瞬間、いつの間にかサンタさんからの5つのプレゼントが届いていて、みんなで喜び合いました。
次は、プレゼントの入った箱を振る音から、中に入っている物を当てる推理クイズとなりました。
各グループで推理をして、1つずつ答え合わせをしたのですが、そのたびに大盛り上がりとなりました。
今年も、英語を使って楽しく「クリスマスの家庭での準備や過ごし方」について学ぶことができました。
3人のALTの皆様、今年もありがとうございました。
12月12日(水)の朝は、スノーバスターの今シーズン初出動となりました。
校庭や昇降口前には20僂曚匹寮兩磴あり、登校してきた5・6年生が進んでスノーバスターとして除雪活動に取り組んでくれたものです。
昨年度は、11月21日にスノーバスターの初出動となっていましたが、今年度は平年並みと言えるのでしょうか。
長岡小学校では、伝統的に5・6年生がスノーバスターに取り組むことになっており、この日も見事に除雪を完了しました。
業間休みには、さっそく雪合戦をしたり、雪だるまを作ったり、思い思いに雪を楽しむ姿が見られました。
いよいよ本格的な冬の始まりです。
12月6日(木)は、大槌町とのかけはし給食の日でした。
献立名は、「ごはん、牛乳、こまこま汁、鮭のゆず漬け、すきこんぶ煮、ラ・フランス」となっており、両町で同じメニューの給食が提供されました。
子どもたちは、大槌町と同じメニューであることを理解し、大槌町に思いを馳せながらも、「ラ・フランスおいしい!」とかけはし給食を堪能していました。
この日は、給食センターの職員の方々の来校日とも重なり、給食センターの方から「かけはし給食」のメニューについて説明してもらったり、逆に「給食に、○○は入れないでください」と要望したりと、有意義な機会となりました。
12月4日(火)は、4年生が、2回目の「ゆうゆう北沢」さんの訪問を行いました。
1回目の体験を生かして、入所者の方々に自分から積極的に話し掛けたり、自分から様々な遊びを提案したりと、1回目よりも打ち解けた様子で、多くの方とふれあう姿が見られました。
子どもたちにとって、入所者の皆様に喜んでいただけたことが、とても嬉しかったようです。
優しい笑顔でいっぱいのふれあい体験ができました。
お忙しい中にも関わらず、貴重なふれあい体験の機会を提供してくださった「ゆうゆう北沢」の入所者の皆様、職員の皆様、ありがとうございました。
12月4日(火)は、児童朝会がありました。
12月に入りましたので、全校朝会や児童朝会はプレールームで開催することとなります。
この日の児童朝会は、月目標に対する各学年の取組状況について発表した後、各委員会からのお願いや活動取組状況やが発表されました。
また、児童会の執行委員会が企画して取り組んだ「大槌町への募金」に対する感謝状の贈呈式が行われ、全校児童を代表して児童会長が受け取りました。
募金の一部は、6日(木)の「かけはし給食」の食材費として使われる予定です。
11月28日(水)の昼休みに、町社会福祉協議会の事務局長さんに来校いただき、「赤い羽根共同募金」の贈呈式を行いました。
今年度は、11月14日(水)から16日(金)までの3日間行った募金活動の結果、総額16,828円ものお金が集まりました。
児童会の執行委員会が代表して、「困っている人のために、大切に使ってください。」と手渡しました。
それを受けて、事務局長さんからは、年末をめどに困っている人たちに届ける予定であることをお話しいただきました。
募金にご協力いただいた皆様、ありがとうございました。

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